2008年06月25日

[ 投資バイブル - Light [ 日経225先物 ] - ] の具体的内容

[ 投資バイブル - Light [ 日経225先物 ] - ] の具体的内容
まず、本編ですが、本編は序章〜終章まで、「合計16章」、「154ページ」の内容です。

とくに重要なのは、基礎知識〜実践までを解説いたしている、第1章〜第14章です。

そこで、第1章〜第14章について、簡潔に解説いたします。


第1章 チャートの読み方
→初心者の方のために、私のテクニックで必要なローソク足とバーチャートを簡単に解説いたしております。私のテクニックではいずれかが必要です。



第2章 注文方法について
→必要不可欠な注文方法について解説いたしております。



第3章 チャート・ストラクチャー (Chart Structure)
→私の売買テクニックの核となるメカニカルテクニックで、奥義の1つです。メジャートレンドの判断で使います。もちろん、仕掛け・仕切り・損切りなどの売買判断にも使います。使い方さえ覚えれば、メカニカルに、簡潔にトレンドが把握でき、簡潔に売買判断ができます。移動平均や勘でトレンド判断していた方は、スッキリするだろうかと思います。本書の核となるメカニカルテクニックですので、しっかりと学んでいただきます。初心者の方は、今まで耳にしたことのないようなこともあるので驚かれるだろうかと思います。私独自の定義もあり、優位性を確立していただきたいと思います。



第4章 奥義 - チャート・ストラクチャー・リバーサル (CS-R) -
→公開したくなかった、メカニカルテクニックで、奥義の1つです。ほぼ天井や底で仕掛けや利食いができることもあり、非常に重宝しております。さらに、保ちあいで非常に有効なテクニックで、勘に頼らない、メカニカルで、明確な逆張りができます。順張りでも、逆張りでも、両方に対応できる、優れたテクニックなので、公開していいのか正直悩みました。しかし、優位性は揺らがないという前提のもと、思い切って公開いたしました。ですから、本書を手にされた方は思う存分使っていただきたいと思います。



第5章 テクニカル指標について
→私がおすすめするテクニカル指標について解説いたしております。テクニカル指標で重要な 独自のパラメータ設定方法も解説いたしております。独自の使い方を解説いたしておりますので、私のテクニックを利用して、独自のシステムを作りたい方には役立つかもしれません。ですから、経験者や応用したい方向けの章です。なお、必ずしも本章は必要としませんので、初心者の方はご安心下さい。



第6章 システム作成のヒント
→本章では、システムを作成するためのヒントを簡潔に解説いたしております。また、第5章で解説できなかった、オシレーターについても、使用する上での注意点やおすすめの使い方などを、私の経験に基づいて、簡潔に解説いたしております。本書のテクニックを核として、テクニカル指標を利用したシステムを作成したい方は、第5章と併せて、ご参考下さい。 なお、本書の核となるテクニックである「チャート・ストラクチャー (Chart Structure)」だけでも十分に売買はできますので、必ずしもシステムを作成する必要はありません。あくまでも、本書のテクニックを核として、テクニカル指標を利用したシステムを作成したい方 のみご参考ください。よろしくお願いいたします。



第7章 デイトレーディング
→多くの方が興味のあるデイトレーディングについて解説いたしております。本章の手法はFX・株式・先物に関わらず使うことができます。分足には何を使うのか、窓開けへの対処方法、オーバーナイトの方法などデイトレーディングに必要なことを解説いたしております。みなさんが気になっている、立ち会う必要のないデイトレーディング方法も簡潔に解説いたしております。 ですから、FXでも注文さえ出していただければ、自動売買が可能です。FXでオーバーナイトする場合は、2時間足や4時間足がおすすめです。



第8章 板について
→デイトレーディングで重宝する板について簡潔に解説いたしております。板は使いこなしたほうが得策です。 ただし、立ち会えない方には不要です。



第9章 リスク管理
→このリスク管理ができないと、いかなる優れたテクニックを持っていても、長期的な資産運用は無理だといっても過言ではありません。適切なリスクの設定方法 やコントロールを知らなければ、長期間の資産運用は無理です。そこで本章では、第1版より 高度なリスク管理方法を、私の経験に基づいて、解説いたしております。いわゆる「資金管理(マネー・マネジメント)」のことですが、私の場合、 「リスク ・コントロール」 を重視していますので、「リスク管理(リスク・マネジメント)」としています。また、予想されるリスクを考慮することで、初めて資金管理ができるというのが、私の考え方です。お金だけに固執していては、真の資金管理はできないと思っております。お金という観点ではなく、リスクという観点から、総合的かつ徹底的に資金管理すべきだというのが私の考え方です。 なお、損切りについても、本章で解説いたしております。



第10章 分析・戦略などについて
→どれだけポジションをとるのか、どこで利食いするのか、どこで損切りするのかなどの分析の仕方や戦略の立て方について解説いたします。また、売買中重要となる独自のポジション帳のつけ方などを学んでいただきます。



第11章 具体例:単純な売買システム - 実践編 -
→本章では、私のテクニックを利用した単純な売買システムで、 具体的な売買の流れを解説いたします。狙うのは無限大の利益ですから、増し玉の仕方、ポジションの解消の仕方など詳細に解説いたしております。さらに、大半の方が勘違いしている、押し目買い・戻り売りの正しい方法も解説いたしております。 なお、本章はシステムを作成するためのヒントにもなっており、第5章と併せて参考程度にしていただければと思います。



第12章 日経225先物取引 - 取引に必要な基礎知識 -
→FX・商品先物取引と同じく、テクニカル分析で売買するのに必要な、日経225先物の基礎知識と実践的知識の両方を解説いたしております。どの限月を取引するのか、どのように売買するのか、デイトレーディングの際の注意点、資金管理方法、損切り方法など、日経225先物を売買するに当たって必要不可欠なことを解説いたしております。第12章だけで日経225先物の基礎は十分かもしれません。
→注:[ ミニ(取引単位・100倍) ] と [ ラージ(取引単位:1000倍) ] の両方に対応いたしておりますので、ご心配なく。



第13章 税金について
→儲かっているトレーダーの義務である納税について、簡潔に解説いたしております。また、リンク集も準備いたしておりますので、納税の準備を整えていただきたいと思います。



第14章 おすすめの取引会社
→私がおすすめする日経225先物の取引会社について、ご紹介いたしております。デモトレードやバーチャルトレードができるところも紹介しておりますので、私のテクニックの練習にお使い下さい。


以上になりますが、しっかりと基礎〜実践まで学んでいただけることが、ご理解いただけただろうかと思います。

ただし、以上だけでは、不十分だろうかと思い、さらに [ 別冊特別付録 ] もご用意させていただきました。
正攻法のメカニカルテクニックで日経225先物を攻略!! 投資バイブル - Light [ 日経225先物 ] -




[ 投資バイブル - Light [ 日経225先物 ] - ] の具体的内容
まず、本編ですが、本編は序章〜終章まで、「合計16章」、「154ページ」の内容です。
posted by 日経225先物を攻略 at 16:40| 投資バイブル - Light [ 日経225先物 ] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Youtubeを利用 1日1時間 月5万円以上稼ぐ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。